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4つの圧倒的な優位性

屋根面に穴をあけず家に優しい 最新パネルへのグレードアップに対応 拡張設置で発電量を最大化 どんな屋根でも設置ができる

屋根面に穴をあけず家に優しい

傾斜屋根

架台設置写真

屋根面に一切の穴をあけずに架台をのせて、軒先で固定する、革新的な工法。
屋根に無数の穴をあけて設置する一般的な工法とは大きく異なります。

環境に良い太陽光発電システムを導入するからには大切な家も損なわずに設置していただきたい、という想いから開発した工法です。
屋根にあける穴に対して、抵抗感や不安を持つ方には特にお薦めです。
もちろん、雨漏りの心配も一切ありません。

「シンプル・レイ」工法 屋根に穴をあける一般的な工法

陸屋根
基礎工事が不要・防水層を傷めにくい

傾斜屋根と同じく陸屋根も屋根面に穴をあけません。
通常必要な基礎工事が不要なことから、時間や経費の削減、建物の傷みを軽減させるなど色々な付加価値
生まれます。 また、設置面に穴をあけないため防水層を傷めにくいメリットがあります。 固定方法や金具は、パラペットの有無など条件に合わせてご提案しています。 もちろん雨漏りの心配もありません。住人への影響があり、資産価値を高めたい集合住宅でも大変好評です。

陸屋根設置イメージ。基礎工事が不要・防水層を傷めにくい


最新パネルへのグレードアップに対応

「地産地消」の太陽光発電において、発電容量(創る力)は益々重要視すべきポイントになってきます。
太陽光パネルは家電と同じです。どんどん進化をとげていくことは容易に想像できます。
「最新のパネルに付け替える」ことは、発電容量を高め続ける最良な方法と言えます。

ただし、一般的な工法では簡単にいかないことが多いのです。
なぜなら、そのような進化への対応は想定していないため、最初に穴をあけて設置してしまいます。
新しいサイズのパネルに交換する際は、屋根にも経済的にも負担が大きくなる可能性があるのです。

「シンプル・レイ」工法は、この高まるニーズにもお応えできるよう、横材のスライド機能を搭載
屋根の修繕費など余分な費用や時間をかけずに、屋根上で簡単に新パネルへの交換が可能です。
屋根を傷めず、経済的にも優れた工法なのです。

最新パネルへの交換で発電容量UP

交換シーンの動画はこちら

拡張設置で発電量を最大化

傾斜屋根

「シンプル・レイ」工法の画期的技術により、一般工法に比べて沢山のパネル設置が実現。
小さめの屋根でも発電容量アップができると大好評です。システム保証もついています。

拡張設置屋根の比較

施工事例  東京都 R様邸

拡張設置屋根の施工実績

安心のシステム保証

※拡張架台対応メーカーについてはお問い合わせください。

陸屋根

「シンプル・レイ」の陸屋根はプラットフォーム構造だから東西設置が可能。面積効率のアップが図れます。
太陽光発電の先進国ドイツでも開発が進む設置バリエーションです。

陸屋根設置例


どんな屋根でも設置ができる

実は、太陽光発電を設置したくてもできない屋根があります。
その設置不可の割合は日本の戸建住宅の約30%もあると言われています。
理由は様々ですがその多くが屋根に穴をあけることに繋がっています。

「シンプル・レイ」工法は屋根に穴をあけないため、屋根材や屋根勾配を選びません。
設置不可案件の約99%を設置可能にしてきました。(2013年までの自社実績)。
太陽光発電を諦めかけた方も希望がもてる画期的な工法です。

架台が軽いということはそれだけ屋根にかかる負荷が少ないということにほかなりません。
特に地震大国の日本においては、伝統的な瓦屋根の重量が時として心配に思われる方も多くおられ、
太陽光発電を導入したくても重量を心配されて、設置に踏み切れない方もいらっしゃいます。
そんな方にこそ「シンプル・レイ」の軽量架台をオススメいたします。

一般工法は安価で早いことが魅力ですが、設置不可や条件付きの屋根材がこんなにもあります。 あなたの屋根は大丈夫ですか?早速チェック!

一般工法で設置不可になりやすい屋根条件

屋根材以外でも、こんなに設置不可事例があります

屋根材以外の設置不可事例

まだある「シンプル・レイ」工法の魅力
アルミ材で超軽量化

傾斜屋根

「架台が軽い」ということはそれだけ「屋根にかかる負荷が少ない」ということにほかなりません。
特に地震大国の日本では、伝統的な瓦屋根の重量を心配される声が多く、 太陽光発電を導入を躊躇される方もいらっしゃいます。
この声にお応えして軽量化に成功しました。 重量が不安な方には特にオススメできる安心の軽量架台です。

改良前と総重量の比較

陸屋根

特に陸屋根は、穴だけでなく荷重負担も設置不可となるケースがあります。
荷重軽減を徹底的に開発・設計を行った結果、主材料をアルミ材にしたことで圧倒的な
軽量化に成功。
構造面からも荷重軽減テストを重ねて改良しています。

パネル12枚の場合の架台重量比較

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