logo02

産業用自家消費システム

>

産業用自家消費システム

産業用自家消費システム

産業用太陽光発電システムと聞くと、いわゆる「全量売電」を思い浮かべられる方が多くいらっしゃいます。全量売電は、太陽光発電システムの利用方法のひとつに過ぎません。
「デマンドを下げたい」
「上がり続ける電気代をどうにかしたい」
「再エネ賦課金をできるだけ払いたくない」
さまざまなケースが想定されますが、ひとつ言えることとしては、長きにわたって払い続ける電気代を削減する方法として、この「自家消費」が現在改めて注目されているという点です。電気代が売電単価よりも高ければ、使った方がお得になります。この先、おそらく電気代は上がり続けていくでしょう。賦課金も同様です。そうなった場合、20年間同じ金額で売電するということが逆にリスクになる場合が出てきます。
弊社では、補助金や税制をからめたご提案をさせていただいております。まずは、「何が自分たちにとって最適か?」を弊社にご相談ください。
無料資料請求
お問い合わせ