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空きスペースがないという理由で過積載を諦めていませんか?

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過積載への増設は投資効果を大幅にアップさせます。

太陽光発電システムの投資効果をアップさせる過積載。
競い合うように過積載率は増えています。既存サイトへの過積載増設は、もはやあたりまえになっています。

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スペースのないサイトは過積載を諦めるのか?

■既存の太陽光発電所                                                    ■背面アレイの影にならない角度でパネルを増設

過積載シュミレーション画像

※過積載で設備利用率をを上げたい。投資効果を上げたいが、これ以上パネルを設置するスペースがない。このように既存システムへのパネル増設は十分な空きスペースが必要となります。

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オルテナジーの架台ソリューションが
スペースの問題を解決します!

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北面設置はすでに
タブーではなくなっています。

既存架台のメーカーを問わず設置が可能

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北面の気になる発電量を南面と比較すると

※設置角度により発電量は変化します。

南面設置 10度 北面設置 10度 北面設置 20度 北面設置 30度
1.177kWh 1.017kWh 908kWh 791kWh
100% 86.4% 77.1% 67.2%

※モジュール1kWあたりの発電量の比較

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初期投資費用の回収月短縮も可能

設置場所:栃木県日光市 傾斜 12°
太陽電池アレイ:48.00kW 方位:0°(真南)
PCS:40.0kW 想定年間発電量:約53,300kWh

【導入シミュレーション】

太陽光パネル 270W × 48枚、出力容量 12.96kWを増設した場合

太陽電池アレイ:+12.96kW
傾斜:25° 方位:180°(真北)
想定年間発電量:約10,680kWh
販売価格:1,944,000円(税抜)
回収年数:5.0年(売電単価 40円)
5.6年(売電単価 36円)

150-000yen